タイムスの日露戦争批評(百十七)歴史研究の必要(一)
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(百十七)歴史研究の必要(一)
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 118
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年01月10日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 一月十三日時事 タイムス日露戦争批評(百十八)(九月十日所論つゝき)歴史研究の必要(二) 開戦初頭に於ける戦記の頂点は要するに其行動を執らんとする日本政府の決断@二月六日の栗野公使の宣言に対して露国政府の@@にも之を経視したることにあり是に於@か乃ち施@@に於ける彼の悲惨なる災害は生せり之が結果に至りては今も尚ほ廃止する所を知らず此部分の歴史にし若し細密に之を叙述するの償@なく又世界最大の海軍国をして之に其最も熱心なる注意を傾けしむに@らず@@ば歴史その物は@に何等の意@@@せざるものとなるべく英国人は其推理の@を失ひたるものなりと為さゞるべからざるなり此都@に次ぐの記事を以て即ち海戦の一@@り@す@は未だ人の充分
https://www.digital.archives.go.jp/item/823917
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(百十七)歴史研究の必要(一)」(情00001100-11800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823917(参照 2026-09-22)
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