タイムスの日露戦争批評(二百十八)其後の露軍
- 件名
- タイムスの日露戦争批評(二百十八)其後の露軍
- 請求番号
- 情00001100
- 件名番号
- 218
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 明治38年07月26日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 三十八年七月二十七日時事 タイムスの日露戦争批評(二百十八)(六月二十一日所論続き) 其後の対勢 勿論我等はリチヴイツチの長谷川を寒天に放棄して其主力部隊を以て大山と交戦し得るものなるを認めざるべからず然れども日本軍また此事実を認知する@と明かにして従づて日本の主力部隊は其前面に於ける一切の抵抗を蹴破するに足るのものなりと認めざるべからざる@と明かなり一方にありて長谷川 主力軍隊の行進に依りて保護され又露軍の遠く鉄道を去る@と能はざる事実に依リて保護さるしものなり尚ほ豆満江下流に於ける@軍の集中の如く日本軍の計@に好適せるものありざるべし然れども日本軍は長谷川を以て好餌を為すが如くに充分前方に彼
https://www.digital.archives.go.jp/item/823922
[件名・細目]「タイムスの日露戦争批評(二百十八)其後の露軍」(情00001100-21800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823922(参照 2026-05-17)
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