天津干学忠軍動揺の徴
- 件名
- 天津干学忠軍動揺の徴
- 請求番号
- 情00007100
- 件名番号
- 008
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和07年03月08日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 陸発表情報(甲)第六二号 三月八日陸軍省新聞班 天津于学忠軍動揺の徴 熱河敗残の報天津方面に伝はるや同地于学忠軍には動揺の色がある。于学忠始め軍幹部は自己の家族及財産を逸早く外国租界に移し兵卒中には逃亡者続発の結果之が予防に苦心している。 于学忠は暫く時局の推移を静観し万一の変あらばその際改めて態度を決する旨を側近に洩した模様である。
https://www.digital.archives.go.jp/item/832544
[件名・細目]「天津干学忠軍動揺の徴」(情00007100-00800)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/832544(参照 2026-08-14)
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