十八日及十九日英仏新聞論評
- 件名
- 十八日及十九日英仏新聞論評
- 請求番号
- 情00014100
- 件名番号
- 055
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和12年07月19日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 情報委員会七・一九 情報第六号 十八日及十九日英仏新聞論評 同盟来電(十九日) 不発表 一、パリ十八日発 十八日のパリ新聞には「日本武官が一九三五年七月十一日の協定に基き中央軍の河北撤退を求めた」との同盟逓信社の上海電報、「五相会議後風見書記官長が事態はこれ以上遷延を許さずと聲明した」とのアバス通信社の東京電報、「日本軍通州に終結す」との北平電報、「十万の日本軍既に北支に渡れり」との中央通信社の上海電報等が目立つてゐる、エクセルシオル紙は「アバス通信社東京特派員が各方面に対して発した質問に対する解答を総合すると、日本の目標は対ソ開戦の場合満洲国保護のため北支の軍略的統制を確保すること、並に原料品
https://www.digital.archives.go.jp/item/833690
[件名・細目]「十八日及十九日英仏新聞論評」(情00014100-05500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/833690(参照 2026-08-13)
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