米海軍士官の談
- 件名
- 米海軍士官の談
- 請求番号
- 情00021100
- 件名番号
- 029
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和12年12月19日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一二・一九 情報第五号 米海軍士官の談 同盟来電 不発表 ニユーヨーク十八日発 A・P・上海電報によれば米国アジア艦隊旗@のオーガスタ号一士官はマニラに向け出航に先立ち「自分の聴く所によれば事件発生前現地から十浬下流の所で一日本将校がパネー号に乗込んで来たといふことだ」と語つた。尚重傷を負ったパネー号の砲手エドガー・ハルスバス氏は目下危険状態にあると言はれる
https://www.digital.archives.go.jp/item/834556
[件名・細目]「米海軍士官の談」(情00021100-02900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/834556(参照 2026-07-19)
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