蘆山会議の決議せる政策方針
- 件名
- 蘆山会議の決議せる政策方針
- 請求番号
- 情00009100
- 件名番号
- 010
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和07年06月17日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 蘆山会議の決議せる政策方針 新聞発表第六四一号 六月十七日 上海六月十六日発其筋着電 諸情報を総合するに芦山会議の決議は昨年末開催の一中全会の決議と何等異なる所がないらしく重要方針は左の如く決定したものの様である 一.対日政策は一面交渉を継続し他面抵抗を持続す 二.蘇支復交は之を迅速に決行するも蘇国が共産主義の宣伝を行はざることを絶対的の条件とすること 三.広東派に対しては成るべく武力を行使することを避け妥協を専らとすること四.共産軍の討伐は安宇徽江湖北の三省に重点を注ぐこと
https://www.digital.archives.go.jp/item/834755
[件名・細目]「蘆山会議の決議せる政策方針」(情00009100-01000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/834755(参照 2026-07-20)
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