湯玉麟の対満抗日態度の一考察
- 件名
- 湯玉麟の対満抗日態度の一考察
- 請求番号
- 情00010100
- 件名番号
- 083
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和07年08月16日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 新聞発表第七八〇号 八月十六日 奉天八月十五日発陸軍省着電 湯玉麟の対満抗日態度の一考察 一、湯玉麟は十二日附北平の湯@輔及凌源の李樹春宛に打電し孫徳@の第十九旅が熱河省移駐は種々迷惑すべき事情を生起せしむるには差控へられ度旨を孫旅長に婉曲説明方を命令した 二、反満抗日兵匪賊遼西軍総指揮膨振綱は熊希齢に対し熱河官憲の兵匪賊に対する掣肘甚しく行動困難なり湯玉麟に対し諒解を求められ度き旨打電した以上は湯玉麟の学良軍の熱河進入阻止兵匪の行動を抑制しある一證左と認め得べし
https://www.digital.archives.go.jp/item/834759
[件名・細目]「湯玉麟の対満抗日態度の一考察」(情00010100-08300)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/834759(参照 2026-10-02)
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