重慶UP新聞電報放送(二十一日)
- 件名
- 重慶UP新聞電報放送(二十一日)
- 請求番号
- 情00038100
- 件名番号
- 030
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年11月24日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一一・二四 情報第一一号 重慶U・P新聞電報放送(二十一日) (朝鮮総督府逓信局聴取) 西安府よりの支那側報道によれば日本側は多数の機械化装備を有する五箇師@を山西省南部に集結している、風陵渡東北方四十@の臨普市内にだけでも戦車三百@が集結している、最近山西省南部への@@部隊は二萬以上でこれらは全部戦争発生以来第九回目の徴兵である、日本側は黄河の屈曲部分を西方及南方へ渡河せんとして木材運搬及び戒克建造の為大工の徴@に大童である、風陵渡には野砲四門を有する二千名の日本軍が駐屯してをり之が連日対岸を砲撃している、中央通信によれば日本軍は風陵渡東北方六十粁、同藩鉄路の運城方面で大@を喫した、支那
https://www.digital.archives.go.jp/item/836306
[件名・細目]「重慶UP新聞電報放送(二十一日)」(情00038100-03000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/836306(参照 2026-06-02)
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