我か最后の通牒の影響
- 件名
- 我か最后の通牒の影響
- 請求番号
- 情00005100
- 件名番号
- 050
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和07年02月20日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 新聞発表第四二〇号 二月二十日 上海二月十九日発 陸軍省着電 十八日夕我か軍か最後の通牒を発するや支那新聞紙の論調俄然変化し事件以来甚しかつた虚偽誇張の宣伝が漸く減少し十九日には日本軍の暴行と称し一二の事例を小さく取扱つている。仏国租界及南市一帯は早くも第十九路軍が日本軍の為叩き伏せられるものと信じ其の敗走に際し彼等の常習犯的掠奪行為を予期し之に伴ふて顧祝同軍水上巡察隊迄も掠奪を始むるものとなし戦々恟々たる有様であると。我か最后の通牒の影響 対第一九路軍撤退要求区要図
https://www.digital.archives.go.jp/item/836698
[件名・細目]「我か最后の通牒の影響」(情00005100-05000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/836698(参照 2026-09-22)
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