成都支那中央通信社国際放送(二十五日)
- 件名
- 成都支那中央通信社国際放送(二十五日)
- 請求番号
- 情00038100
- 件名番号
- 041
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年11月28日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一一・二八 情報第六号 成都支那中央通信社国際放送局(二十五日)(朝鮮総督府逓信局聴取) 一、 重慶報 (イ)チエンバーレン、ハリハツクスとフランス当局のパリに於ける英佛会説を批評し政府機関紙「中央日報」は極東に権益を有している列国に残された道は二つ、即ち極東より全く退却してし@ふか、さもなければ英 佛 衆の提掲を緊密にして日本に対し共同行動を取る以外にないと述べている。日本側十一月三日の@明十一月十八日のアメリカ通@に対する回答は極東を支配して西欧諸国を奪還せんとする日本の希望と決意並に白色人類に@する公然たる挑識を明らかに表示している。英佛の極東権益に対する日本の不敵な@@的態度は英
https://www.digital.archives.go.jp/item/836846
[件名・細目]「成都支那中央通信社国際放送(二十五日)」(情00038100-04100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/836846(参照 2026-06-01)
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