日本の主力艦建造計画
- 件名
- 日本の主力艦建造計画
- 請求番号
- 情00038100
- 件名番号
- 045
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年11月29日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一一・二九 情報第一号 日本の主力艦建造計画 同盟来電 不発表 ワシントン廿八日発 廿八日のAPベルリン電報はドイツ海軍年報の記事内容として日本の主力艦建造計画並びに南洋方面の防備強化に@し左の如く報じている 日本は目下四萬噸乃至四萬五千噸の主力艦二隻を建造中である。両艦とも四〇・六糎砲九門を装備することとならう、日本は海軍根@地を強化しつつあるのみならず、委任統治地域の南方並びに東南方に至るまで新根@地の建設を進めている、而して馬公は香港に対しては最も近い前進基地を為しているが、日本は特に同軍港の防備を強化している、又、マリアナ、カロリン、マーシャル等諸群島には飛行機及び潜水艦に対する
https://www.digital.archives.go.jp/item/837110
[件名・細目]「日本の主力艦建造計画」(情00038100-04500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/837110(参照 2026-06-08)
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