- 件名
- 本日の新聞論調 (昭和15年4月24日)
- 請求番号
- 情00047100
- 件名番号
- 091
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年04月24日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 本日の新聞論調(第百九十七号) 内閣情報部一五・四・二四(水) 内容目次 △東亜新秩序建設と其議論(中外) △物資偏在打開の途(政府に実践を要求す)(報知) △蚕糸政策の再検討(国民) △英ソ通商交渉説(朝日) △危機線上のバルカン(読売) 東亜に新秩序を建設するのは即ち世界の新秩序の建設でなければならぬ。然るに東亜に特殊の利害関係を持つ英米ですら見当違いの議論に終始している。単に最近に於ける蘭印問題でも英下院の質問応答や米国の論調など又は米海軍作戦部長の言の如く見当違いや@強付会をしている。東亜の新情勢に対する認識缺如若くは誤認を見るとき世界新秩序建設が愈々遠きを思わしめる。我等の努力する所以は東亜の
https://www.digital.archives.go.jp/item/838349
[件名・細目]「本日の新聞論調 (昭和15年4月24日)」(情00047100-09100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/838349(参照 2026-09-30)
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