- 件名
- 重慶UP新聞電報放送(二十二日)
- 請求番号
- 情00050100
- 件名番号
- 057
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年08月26日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外国宣伝情報第一号内閣情報部八・二六 重慶U・P新聞電報放送(二十二日)(朝鮮総督府逓信局聴取) 支那軍代弁者が共同会見で「日本内地の日本人は、防空壕の外側で爆弾が炸裂するの@@いている現在の我々以上に危険を案じている、いつかは強力な外敵が我々に対すると同機@@夷弾爆撃を以て東京、大阪を潰滅させるだらうと@れている為である、我々は全重@@実上破壊されているが、心は平和である、之は新都市を建設する機会だからである。日@は最近日本内地に五つの軍管区を創設した、第一に徴兵を強化するためであり、第二は外@機よりの落下傘部隊の如き急@に対し民衆を訓練する為である、日本は外国より攻撃を受けた非常の際に抵抗
https://www.digital.archives.go.jp/item/838795
[件名・細目]「重慶UP新聞電報放送(二十二日)」(情00050100-05700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/838795(参照 2026-09-01)
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