- 件名
- 成都UP新聞電報放送(八日)
- 請求番号
- 情00040100
- 件名番号
- 067
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和14年05月12日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部五・一二 情報第二号 成都U・P新聞電報放送(八日) (朝鮮総督府通信局聴取) 日本側の爆撃によつて日常の仕事が混乱したので、一部は政府が起案し、一部は相互の了解による新しい規則が現在戦時首都重慶の日常生活を支配している。大抵の銀行は午前七時より午前九時迄の間だけ開く案を採用してをり、事実上全市の商人は午前十時より午後四時迄閉店することに取極め、一方市区の政府官署は午後二時以後開かれることにならう。外国貿易委員会を含む多数の政府官署はビジネス・センターより大部分は近郊の丘へ移転した、其の他の官署もビジネス区を離れているので事務上支障はない、一方政府は商品のストツク全部を市より運び出していない
https://www.digital.archives.go.jp/item/838862
[件名・細目]「成都UP新聞電報放送(八日)」(情00040100-06700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/838862(参照 2026-05-28)
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