- 件名
- 本日の新聞論調 (昭和15年4月4日)
- 請求番号
- 情00046100
- 件名番号
- 249
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年04月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 本日の新聞論調 (第四百八十号) 内閣情報部一五・四・四(木) 内容目次(何れも三日付朝刊) △外交推進の新目標(国民) △貿易調整工作の遂行を期せ(中外) △中國財政の再建(報知) △改組よりも根本的立直し(読売) △三井の組織変更(日日) △英佛の対策如何(朝日) ××× 南京に成立した国民政府に対してソ聯を除く第三国は公式或は非公式に自国の態度を明かにした。ハル米国務長官の新政府否認の声明は最も大胆にして悪意に富むものである。戦争が存在する現実に眼を蔽ふ限り米國は常に戦争の所産に対しその内容を検討せずに否認しなければならない。米國の極東制策は極めて微妙である。一昨年末には東亜に発生した新事態を認めるに
https://www.digital.archives.go.jp/item/839858
[件名・細目]「本日の新聞論調 (昭和15年4月4日)」(情00046100-24900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/839858(参照 2026-08-16)
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