南米、米と合作か 大美晩報ロイテル北京語放送七月二十九日 大美晩報UP 福音UP北京語放送七月二十九日
- 件名
- 南米、米と合作か 大美晩報ロイテル北京語放送七月二十九日 大美晩報UP 福音UP北京語放送七月二十九日
- 請求番号
- 情00054100
- 件名番号
- 109
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和16年08月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 日本の新作戦兵員は十万 重慶電台(ロイテル電) 七月三十一日 日本の南洋、満洲作戦の為初めは支那から四〇万の兵士を引上げる計画をしたと伝へられているが、目下の所一〇万を引上げつつあるものの如くである。現在日本軍は中南支から撤退する様子を見せているが正確な兵数は未だつかめない。一方北支では既に撤退を開始して居る。南部仏印占領の為日本軍が大量に撤退した結果重慶爆撃を除けば日支戦線は平静である。重慶軍部スポークスマンは新聞会談でこの様に述べた。
https://www.digital.archives.go.jp/item/840793
[件名・細目]「南米、米と合作か 大美晩報ロイテル北京語放送七月二十九日 大美晩報UP 福音UP北京語放送七月二十九日」(情00054100-10900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/840793(参照 2026-07-20)
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