広東の消息通観測
- 件名
- 広東の消息通観測
- 請求番号
- 情00037100
- 件名番号
- 067
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年10月20日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一〇・二〇 情報第四号 廣東の消息通観測 -同盟来電-不発表 香港十九日発同盟 廣東来電によれば廣東の支那側消息通は日本軍の南支進攻に就き次の如き観測を下している 廣東は香港及印度支那との連絡を有する点に於てその重要性は武漢に勝るものである、若し廣東が日本軍に占領されたならば南支に於ける外国権益は失はれ南支は政治的にも経済的にも日本の支配下に置かれるであらう、日本外務省では廣東占領後の総領事として岡崎勝男を任命することになつたと伝へられるが陳@明系の残党が廣東に偽政府を作る準備を行つて居る
https://www.digital.archives.go.jp/item/841083
[件名・細目]「広東の消息通観測」(情00037100-06700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/841083(参照 2026-07-16)
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