漢口ロイテル特報(十八日)
- 件名
- 漢口ロイテル特報(十八日)
- 請求番号
- 情00035100
- 件名番号
- 080
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年05月21日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部五・二一 情報第四号 ー漢口ロイテル特報(十八日)ー(朝鮮総督府逓信局聴取) 日本側小部隊は徐州南西七哩の地点に到達し激戦中である。支那側は「日本軍が徐州の城壁を砲撃してゐる」といふ日本側の報道を面白がつてゐる、徐州に城壁はないからである。隴海沿線蘭封東方の内黄に達した日本軍は後刻西方@@方面に撤退したが、支那軍は四方より之を攻撃中である。@城東南鉅野の支那軍は五月九日以来日本側の猛烈なる空、砲@にも拘らず尚同市を保持してゐる。
https://www.digital.archives.go.jp/item/841278
[件名・細目]「漢口ロイテル特報(十八日)」(情00035100-08000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/841278(参照 2026-07-28)
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