南支新作戦評
- 件名
- 南支新作戦評
- 請求番号
- 情00037100
- 件名番号
- 034
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和13年10月13日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 内閣情報部一〇・一三 情報第七号 南支新作戦評 -同盟来電-不発表 香港十二日発 我軍の廣東省上陸に関し香港支那紙星島晩報は次の如き社説を掲げている。 日本軍が廣東省に開始したことは目下進撃中の武漢進攻作戦が一頓挫を来している今日支那軍の兵力を分散し自己の失敗を@はんとするもので、徐州会議の時、@門@侵略したのと同様の意味である、日本軍の廣東進撃は廣東省民の実力を知らぬからで、日本軍は@@自@に陥るであらう。 廣東省民にとつては廣東精神を発揚する絶好の機会である。
https://www.digital.archives.go.jp/item/841464
[件名・細目]「南支新作戦評」(情00037100-03400)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/841464(参照 2026-08-28)
...