外交官交換地はポルトガルか ワシントン一月二十一日 ワシントンUP一月二十二日
- 件名
- 外交官交換地はポルトガルか ワシントン一月二十一日 ワシントンUP一月二十二日
- 請求番号
- 情00055100
- 件名番号
- 211
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年01月26日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外交官交換地はポルトガルか ワシントン電台 一月二十一日 国務省発表 交戦国との外交官領事館員交換交渉は進捗している 右に関する米政府の提案に対し、日蘭伊独四国は原則的に且つ若干の細目について、これを認めたが、他の重要細目については依然交渉中である。 前同(UP電) 一月二十二日 枢軸国側と米国とが外交官交換を行ふ中立地帯にはポルトガルが選ばれるものと見られる 東亜に在る外交官を遠方のポルトガルに於て交換することは莫大な旅日を要するがポルトガルは全交戦国が受諾し得る唯一の交換地と見られている。なほ従前は南米が交換地と見られていたがリオ@@のためにこの案は放棄された
https://www.digital.archives.go.jp/item/842970
[件名・細目]「外交官交換地はポルトガルか ワシントン一月二十一日 ワシントンUP一月二十二日」(情00055100-21100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/842970(参照 2026-07-28)
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