何応欽七・七記念声明
- 件名
- 何応欽七・七記念声明
- 請求番号
- 情00061100
- 件名番号
- 100
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和18年07月10日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 海外特殊情報 第百三十四号 昭、一八、七、一〇(土)情報局情報課 何応欽七、七記念声明 AP重慶特派員サリヴアンは三日ニユーヨーク本社宛七月七日附全米朝刊に使用さるべき次の如き何応欽七、七記念日声明予定稿を打電している。 枢軸諸国は西に於ては米英ソ三国から圧迫されてをり、東に於ては支那の泥沼に陥込んでいる。枢軸の力は既に峠を越して下り坂に入つた。支那戦線に於ては奥地に進撃せんとした日本軍の作戦計画は---(電文欠)---され浙江、江西両省地方を再び旧態に復し、一方西部雲南の支那側防備は嘗てなきまでに強化された。湖北省西部の最近の戦闘(これは重慶への@門攻防戦と一般に謂はれていたものであるが)に於て
https://www.digital.archives.go.jp/item/843896
[件名・細目]「何応欽七・七記念声明」(情00061100-10000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/843896(参照 2026-10-31)
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