日本、北の脅威加はる サンフランシスコ英語放送二月十四日
- 件名
- 日本、北の脅威加はる サンフランシスコ英語放送二月十四日
- 請求番号
- 情00055100
- 件名番号
- 282
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年02月17日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 日本、北の脅威加はる サンフランシスコ電台 二月十四日 英語放送 (ワシントン発)アラスカ総督ゲーリングは金曜日ルーズヴエル大統領と会見した後次の如く語つた。「太平洋戦争に対するアラスカの地位は防衛と云ふより寧ろ攻撃の基地である、アラスカの軍事強化は最も必要である」土曜日朝@@で傍受したシベリアのラジオ放送は「極東の情勢は益々悪化した、我々は敵の侵略に対して充分反撃の用意が出来ている」
https://www.digital.archives.go.jp/item/844136
[件名・細目]「日本、北の脅威加はる サンフランシスコ英語放送二月十四日」(情00055100-28200)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/844136(参照 2026-07-22)
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