ヒットラー、最高指揮官辞任か サンフランシスコ五月二十七日
- 件名
- ヒットラー、最高指揮官辞任か サンフランシスコ五月二十七日
- 請求番号
- 情00055100
- 件名番号
- 531
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年05月30日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- ビルマ民衆の反日意識漸く嵩まる 成都電台 五月二十九日 (昆明発)ビルマよりの避難者の語る処によると、目下ビルマを蹂躙している日本軍は誤れる行為をなしたため同国には@勃と反日感情が高まりつつあると云はれる。即ち日本軍は@々ビルマの寺院を壊し、掠奪、強奪を宛も流行でもあるかの如く行つているために、以前は親日であつたビルマ独立派の連中も今ではすつかり日本に失望しているとの事でビルマ新聞界の発表に対し日本は自治政府を弁護する澤山の記事を出した。
https://www.digital.archives.go.jp/item/844264
[件名・細目]「ヒットラー、最高指揮官辞任か サンフランシスコ五月二十七日」(情00055100-53100)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/844264(参照 2026-07-16)
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