両相演説に対する米国反響他
- 件名
- 両相演説に対する米国反響他
- 請求番号
- 情00055100
- 件名番号
- 060
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和16年11月17日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 議会演説反響 同@ 外信十九号 十六年十一月十七日 X 「同報@」 両相演説に対する米国反響 ワシントン十七日発同@ 東條首相及び東郷外相の議会演説に対し国務省当局は一切口を@して語らないか、他の政府筋では、両相の演説は日本の非妥協的演説から見て来栖大使の認命は容易ならさるものありとみてをりもし日米間に諒解がつくとしてもそれは@@の上だけではなく現実の行為の@@の上に立つたときにのみ可納であらうと示唆している。一方孤立派のコナリー上院議員は来栖大使の運命が成功する「希望は非常にある」と繰返して強長しているが他方外交筋でも来栖大使の@命に@@的観測を下すものが多く「来栖大使の持つて来た@@の枝はむしろ
https://www.digital.archives.go.jp/item/844350
[件名・細目]「両相演説に対する米国反響他」(情00055100-06000)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/844350(参照 2026-10-09)
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