- 件名
- モスコー露語放送(十八日)
- 請求番号
- 情00051100
- 件名番号
- 019
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和15年09月19日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 外国宣伝情報号外 内閣情報部九・一九 モスコー露語放送(十八日)(東京都市逓信局聴取) (東京)、英米海空軍の協定、及之に伴ふ太平洋の状勢の変化に多大の関心が払はれて居るが、報知紙は之に就て次の様に論じて居る、 日本として外交政策を転換し必要なる手段を論じなければならぬと、更に報知紙は米・加・追@防衛に関しては、大平洋上の海空基地の提供、米の@遂艦五〇隻の対英譲渡と云ひ米の対太平洋防備強化、海軍大拡充と云ひ、米国の反日意識は次第に濃化して居る、と論じている、 講話「日本占領地域の状態」(雑音あり、大意のみ) 日本軍占領地域に於ける游撃隊の活動は依然として極めて活発であつて、之に対する日本軍の討伐戦
https://www.digital.archives.go.jp/item/821908
[件名・細目]「モスコー露語放送(十八日)」(情00051100-01900)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/821908(参照 2026-08-21)
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