ソ聯革命記念日スローガン重点を抗戦と増産へ大転換=ラジオに現れたソ聯近状一斑 ソ聯ラジオ
- 件名
- ソ聯革命記念日スローガン重点を抗戦と増産へ大転換=ラジオに現れたソ聯近状一斑 ソ聯ラジオ
- 請求番号
- 情00056100
- 件名番号
- 247
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年11月07日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 米英関係を打診した米与論調査 同盟 ブエノスアイレス二十六日発 不発表 米誌「フオーチユン」が最近行つた与論投票調査によつて英国人の親米傾向が米国人の親英傾向よりも強いことを示している。 英米が合併したと仮定すれば、貨幣として弗と磅の内どちらがよいかといふ質問に対し英国人の二十六%は英磅、十二%は弗、四十九%はどちらでもよいといふ返答であつた。之に対し米国人の方は六十七%が弗を選び、磅は僅に六%、どちらでもよいといふのが二十四-五%といふ結果であつた。 又合併後の首府を何処に置くかに就ては英国人は五十三%が回答を与へ(このところ推量訳)その中ワシントン、モントリオール、ニユーヨークを選ぶ者も夫々五%を占めていた。
https://www.digital.archives.go.jp/item/823358
[件名・細目]「ソ聯革命記念日スローガン重点を抗戦と増産へ大転換=ラジオに現れたソ聯近状一斑 ソ聯ラジオ」(情00056100-24700)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823358(参照 2026-05-20)
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