日本、対ソ攻撃の已むなきに至るべし 重慶UP五月二十八日
- 件名
- 日本、対ソ攻撃の已むなきに至るべし 重慶UP五月二十八日
- 請求番号
- 情00056100
- 件名番号
- 003
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年06月01日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 日本、対ソ攻撃の巳むなきに至るべし 重慶電台(UP電) 五月二十八日 大公報は二十八日の社説で日本は近く日本々土爆撃基地を除去するため、ウラジオストツクを攻撃するであらうと左の如く論じている 「日本軍は日本々土爆撃可能の基地を取除くべくウラジオに対し近く新攻撃を開始するであらう。即ち浙江戦は日本が支那にある航空基地を取除かんと@気になつている事を示すものである。東京爆撃の危険はウラジオが連合軍の手中にある限り存在する、日本軍は現在アラカスに隣接し米空軍爆撃基地に転化し得る全沿海州、黒龍江地域を占領する準備をしている
https://www.digital.archives.go.jp/item/823490
[件名・細目]「日本、対ソ攻撃の已むなきに至るべし 重慶UP五月二十八日」(情00056100-00300)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823490(参照 2026-07-27)
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