援ソ米船団の勇戦 ロンドン六月二日
- 件名
- 援ソ米船団の勇戦 ロンドン六月二日
- 請求番号
- 情00056100
- 件名番号
- 015
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和17年06月04日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 戦況は連合軍に有利とソ連紙論調 モスクワ電台(AP電) 五月三十一日 赤軍機関紙「赤い星」は三十一日太洋戦局に関する左の如き陸軍中佐トルチ・エノフの@名人の論文を掲載している 「日本軍司令部は今や戦闘区域の@大によつて新たなる困難に逢着するに至つ@@@の困難により日本陸軍は今日迄既に攻勢作戦の規模の縮少を余戦なくされた。この@@は連合国軍に有利に働き、彼等は一方においてこれ以上の日本軍の進@を阻止することに@において日本軍に報復的打撃を加へるといふ目的をもつてその軍隊を増強することが@@たのである、濠洲、近接地における激戦に連合国が成功したことはその陸軍力の@@を示唆するものであるが、これは又日本の占領地に対する
https://www.digital.archives.go.jp/item/823779
[件名・細目]「援ソ米船団の勇戦 ロンドン六月二日」(情00056100-01500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823779(参照 2026-07-21)
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