千機足らずで対日反攻開始可能と宋子文米国務省を口説く ロイターワシントン二十五日
- 件名
- 千機足らずで対日反攻開始可能と宋子文米国務省を口説く ロイターワシントン二十五日
- 請求番号
- 情00056100
- 件名番号
- 355
- 記述レベル
- item
- 移管元機関等
- *内閣・総理府
- 移管等年度
- 昭和 46
- 保存場所
- 本館
- 作成・取得者
- 内閣
- 受入方法
- 移管
- 年月日
- 昭和18年02月25日
- 数量
- 1
- 媒体の種別
- 紙
- 利用制限の区分
- 公開
- 資料内容
- 赤軍二十五周年記念日のスターリン布告 タス モスクワ二十三日発 赤軍創立二十五周年記念日たる二月二十三日スターリン首相は最高司令官の@格で赤軍全将兵に布告を発し、最後の勝利を得るまで断乎抗戦せよと激励した。布告の趣旨次の通り。 赤軍は平和と、そして凡ゆる国々の国民間の親和を防衛する軍隊である。それは他国を征服せんがためではなくソ連邦の国境を防衛するために創られたのである。 一九四一年六月ヒツトラー独逸は不侵略條約を蹂@して不法にも我国を攻撃し来つた。此の時以来赤軍は独逸フアツシスト軍が我が祖国の被占領地に於て我等の兄弟姉妹に加へた暴行と屈辱を@く「復讐の軍隊」を化したのである。そとて赤軍はヒツトラー
https://www.digital.archives.go.jp/item/823845
[件名・細目]「千機足らずで対日反攻開始可能と宋子文米国務省を口説く ロイターワシントン二十五日」(情00056100-35500)、国立公文書館デジタルアーカイブ、https://www.digital.archives.go.jp/item/823845(参照 2026-06-01)
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